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フローリストチャンピョンシップ(後半)
大変ご無沙汰しております。
やっとネット環境が整いましたので、更新します!!

記事を書きましたがが、その後半をお送りします。

前半は優勝者の作品と最終選考の様子でしたが、他の参加者もとても素敵な作品がありましたので、紹介したいと思います。


いくつかスタイルがあって、わたしの主観ですが、まとめて紹介してみます。

まずはテーブルデコレーション






葉のないお花が多く使われているのが印象的で、
茎のラインが素敵ですね。





立体アート系






ラムイヤーという葉っぱをつなぎあわせています。




お花の部分だけでアレンジするものも多いですね。



ゴージャス





もうお花なんだか何なんだかわからなくなっていますが、

全部生のお花、枝などの自然素材でできています。


お花の形そのものが造形というかアートに見えて、茎のラインの組み方、

葉っぱの位置など、日本のいけばなの主流である自然調を超越していますが、

それぞれの植物のかたち、ラインを改めて美しいと思えるフラワーアレンジメントだと

思いました。




| keiko | 01:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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